症例 8
30代男性/下顎前歯部のガタガタをマウスピース矯正で改善(上下部分矯正)
| 年代 | 30代 |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 主訴 | 下顎前歯部のガタガタを治したい |
| 治療期間 | 8か月 |
| 使用装置 | マウスピース矯正 |
| 診断名 | 叢生 |
| 治療方針 | ・上下部分矯正 ・下顎右側側切歯の抜歯 |
■ この症例のポイント
- 本来は全体矯正が適応となる叢生量だったが、患者さまの強い希望により下顎右側側切歯を抜歯して部分矯正で対応
- 下顎前歯のガタガタを整えるため、上顎前歯の位置調整も必要となり上下部分矯正を選択
- マウスピース矯正のため、見た目を気にせず仕事と両立しやすい点がメリット
■ Before → After
前歯のガタガタはきれいに改善し、整ったアーチ形態となりました。
「歯ブラシがとてもやりやすくなった」とのお声をいただきました。
Before
After